タグ:地域協働力

  • 備えあっても憂いあり

     東日本大震災から10年が経ちました。大切な方を亡くされた方、愛するふるさとに戻りたくても戻れない方、被災された多くの皆様におかれましては、心痛める日々であったと思います。皆様の絶え間ない努力により、復旧・復興は一歩一…
  • 国会の議論がかみあっていない

     国会の質疑応答を聞いていると、どうしてこんなにも議論がかみ合わないのだろうかと思うことがあります。  1月27日の参議院予算委員会で、「新型コロナ対策において、生活に苦しむ人への対応が届いていないのではないかと…
  • 成人の日を考える

     地域の新成人が一堂に会して行う成人式の発祥は、昭和21年、埼玉県の現在の蕨市で開催された「青年祭」だと言われています。それが全国に広まるとともに、政府の進める祝日法立法の流れに乗り、昭和23年の法律の施行に当たり、1…
  • 農村に夢を描こう

    新年あけましておめでとうございます  本研究会の会員の皆様、農村づくりに携わる全国の皆様並びにホームページの読者の皆様には、旧年中、一方ならぬご厚情を賜り、誠にありがとうございました。  本年も、皆様のご…
  • ダンバー数

     年賀状の季節が、また来ましたね。今年の年賀はがきの店頭発売日は、先週、2020年10月29日(木)から始まっています。コロナ禍で会いたくても会えない方もいらっしゃることと思います。年賀状で丁寧な挨拶もよろしいのではな…
  • 吉浜をラッキービーチにしたリーダー

     私は、現役時代、大船渡市の吉浜地区で、農地復興計画の策定において、数人の仲間と、現場のお手伝いをさせていただいた経験があります。その時に、吉浜の明治三陸津波(明治29年)以来の取り組みにおいて、二人の素晴らしいリーダ…
  • 関係人口

     皆さんは、『関係人口』という用語をご存知でしょうか。読者や会員の中には、そんなものとっくの昔に知っている、今更何をという方もあると思いますが、今日は、この『関係人口』についてお話します。  先ず、総務省のホーム…
  • 若者は農村づくりに疎い

     農村づくりを推進する地域で、今困っていることはどういうことですかと訊くと、リーダーの後継ぎがいないとか、非農家が積極的じゃないとか、若い人がなかなか地域の活動に参加してくれない等の心配ごとがあげられます。  特…
  • とんとんとんからりんと隣組

     小学校の時、♪とんとんとんからりんと隣組♪と口ずさむと、何故か母に叱られました。そのうち、♪ド・ド・ドリフの大爆笑♪と同じフレーズだが替え歌を口ずさむと、また母に叱られました。「そんな低俗番組を見て」と。『ドリフタ…

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趣旨に賛同していただいたICT技術集団

  1. 私の親が山形市内の農家出身で、子供の頃から良く山形に行って遊んでおりまし…
  2. 宮城県仙台市にあるイマジックデザインです。ソフトウェア開発、CG,VRコンテンツ 制作を20年行っ…
  3. アイサーク株式会社の佐々木と申します。当社は平成20年に設立され、東京都台東区に本社を置くIT関連…
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