タグ:農村づくり

  • 地元研究家

     素人判断は良くないと言われる。新型コロナウイルスの問題でも、テレビや新聞で様々な情報が流されると、必ずと言っていいほど、その情報にプラスして、またはその情報の一側面だけに光を当てて、自分のちょっとした経験や周囲の取る…
  • コロナで積読

     新型コロナウイルスの猛威が一向に収まらないですね。収まるどころか、ここ数日の感染者増加の状況を見ると、以前にも増して広がり、また大きな波が来そうな状況です。地震も、本震より余震の方が大きいことがあるし、津波も第一波が…
  • 楽ちん多面ソフト勉強会にて

     7月10日、埼玉県川越市の北部地域ふれあいセンターにて、山田田園環境保全推進グループ主催の、楽ちん多面の勉強会に講師で呼ばれました。  研究会としても、楽ちん多面が、現場でどのように使われているのかについて知り…
  • 本物のワークショップを

     5月25日をもって、10回に渡って連載してきた講座「ワークショップをしよう」が完結しました。昨年の2月12日に初回を書いてから1年3か月もかかったことになります。最初の段階では、7回程度の予定で、大方の原稿もできてい…
  • 楽ちん多面(令和2年版)発売間近

     今日は、多面活動の事務処理支援ソフト「楽ちん多面」の令和2年度版の発売・更新が、2020年6月10日に決まりましたので、最新版楽ちん多面に搭載された機能について紹介していきます。本PRビデオは、昨年版のユーザーの皆様…
  • ワークショップをやってみよう(10)

    (3)自主防災計画策定ワークショップでの活用例  自主防災計画は、住民が地域に起こりうる災害(被害)を日常的な生活感覚の中でイメージして地域の災害リスクを認識し、自主的な防災活動方針を明らかにするものです。紹介す…
  • 金髪に染めて

     今回は私の失敗談を一つ。農村づくりの研究に邁進していた30代後半のことです。研究を始めてから数年の日々が過ぎ、最も貪欲に文献を読み漁り、最も意欲的に現場を歩いていた頃のことです。  研究を始めた頃は、右も左もわ…
  • 生命・安全・安心の自給力

     私は、元々は農業土木が専門で、農業水利施設の水理学的安全性や圃場からの土砂流出の問題などの研究をやっていたのですが、研究を始めて10年経った頃、ある事件がきっかけで、農村計画の研究を始めました。どんな事件だったかにつ…
  • パブリックフットパス

     新型コロナウイルスの問題が発生してから、不要不急の外出を控えて、自宅での待機が続いているため、体を動かすことでストレスを解消することができず、むしゃくしゃしている方も多いことでしょう。今はある程度は辛抱するしかないの…
  • ワークショップをやってみよう(9)

    7.重ねて見えてくる農村の将来像  地理情報システム(GIS)は難しいと言えば、確かに難しいものです。その難しさはアプリケーションの扱いの難しさ、いわゆる操作の難しさと、地理に関するデータを収集する難しさがあり、…

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理解しにくい用語を以下で解説します。

今後、用語は増やしていきます。

用語解説

趣旨に賛同していただいたICT技術集団

  1. 私の親が山形市内の農家出身で、子供の頃から良く山形に行って遊んでおりまし…
  2. 宮城県仙台市にあるイマジックデザインです。ソフトウェア開発、CG,VRコンテンツ 制作を20年行っ…
  3. アイサーク株式会社の佐々木と申します。当社は平成20年に設立され、東京都台東区に本社を置くIT関連…
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